推理イベント2本立て!!

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
ご注意ください。



今日は謎解きではありません。タイトルにもある通り、推理イベント2本立てでした。
共に特徴のあるイベントでミステリーってちょっと…な方も受け入れやすい敷居の低い良いイベントでした。


「推理展示4-殺人事件-」(dp96s)
「D坂下のまぼろし殺人事件」


■「推理展示4-殺人事件-」(dp96s)
本イベントは21日22日の2日間にわたって原宿のSCRAPのヒミツキチに近い小さなギャラリースペースを用いて公演していた作品です。
公演は終了ですが、もしかしたら再演するかも…ということでネタバレ厳禁です。(しなくてもそうでしょうが)

ミステリーで公演…といえばイーピンさんが最大手でありクオリティーが高いですが、質も高ければお値段も高め、拘束時間もそりなりに…という感じです。
それを事件発生後の舞台のみを用意して、後は現場の様子と捜査資料というお手軽な形にまとめてググッと敷居もお値段も低めになっているイベントが本作です。

ミステリーのイベントとなるとどうしても犯人は誰だ?トリックは何だ?ということに重きを置かれやすいです。
凶器は氷柱状に尖らせた氷で…とかロープをあそこからそこへ引っかけて…とか、トリックの意外性を追求したくなりますよね。
確かにそれはそれで、はまればステキな作品になりますので否定はしません。
ですが、プレイした印象としてはストーリー性を絶対的に重要視している感じを受けました。
(これ以上追及すると内容に触れてしまいそうなので中略の後略します)

ちなみに、参加者のうち完全正解者の割合が30%ほどとの事。
自分もソロで挑みましたが、無事にその中の1人になりましたー!やったー!
金田一とかライトなミステリー好きレベルの自分で1時間半、カフェタイム除けば1時間10分くらいで結末までたどり着けましたし、真剣に挑んで2時間をひとつの制限時間として考えればいいくらいの感じでした。
現場は狭いため、徒歩5分くらいのカフェでパンケーキ食べながらコーヒー飲みながらの非日常感を味わいながら、ひとつひとつの設定が頭の中で繋がっていく感じはとても楽しかったです。
自分の中では推理というか妄想なレベルで話が繋がり、自信なさげに解答を出しましたが、それが合っていた時の喜びと言ったら!もう!

公式の方で呟かれているように『気軽にできる推理ゲームを目指している』とのことで、難易度も激ムズでもなく簡単すぎでもない程よい難易度でした。
仲間たちであれこれ意見を言い合うのもいいかもしれませんね。
ラフォーレ、ヒミツキチ、旧パズリッシュくらいの店しか行ったことのない自分にとって、何気に住宅街であることに驚いたりと新たな発見もあり楽しかったです。


■「D坂下のまぼろし殺人事件」
本イベントは千駄木の「Cafe Gallery 幻」にて行われている推理・探偵などをモチーフにした作品展示会で行われている推理イベントです。
期間は本日から3月1日までですが、休廊日や開店時間に特徴があるので必ず確認してから行ってください。(時間を忘れて30分早く行った自分がいます)

こちらのスペースはさらに小さいです。店内に…5人いたら気を使い、10人いたら身動きとれないかな、という感じです。
ですので空いている時に行くのをお勧めします。(平日や開店直後など)

ちなみに推理イベントは無料です。そしてスペースの関係上もあって、10分前後で終わると思います。
なのでこのために行く…ほどではないのですが、1つの『展示作品』として良い出来栄えだったと思います。
あとは人数が多いと本当に何かと苦労すると思うので、人が大勢いない時間を狙ってほしいだけです。

で、謎解き好きさん向けとしては「Q♡pid」さんが持ち帰り謎を販売しているので、池袋に行きにくい人は買ってもよし。
と、謎は関係ないですが、個人的にお勧めしたい「飴細工 吉原」さんで伝統の飴細工の素晴らしさを感じてほしいとも思います。


本日はイクスピアリでイーピンさんも公演しており、何気に推理イベントデーだったのですが、人生謎だけじゃない、ということを知るいい機会でした。
ありがとうございました。
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『PSYCHO-PASS 首相暗殺を阻止せよ!』プレイ

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今日は午前中にエスケープに失敗して、そのまま下北沢で新海監督の映画を観て遅めの昼食をし、渋谷でキソニーを購入して茶房でパフェを食べてからのお台場入り。
うん、微妙に無駄な時間を自然に見せつつうまくこなして2本目の謎解きです。


「PSYCHO-PASS 首相暗殺を阻止せよ!」(PKシアター)


本作はアニメ『PSYCHO-PASS』とコラボした謎解きイベントです。
アニメとのコラボ作品はだいぶ増えてきましたが、このPSYCHO-PASSは夏にも大々的に謎解きイベントを行いまして、アニメの2期と劇場版と合わせてこの冬にも謎解きイベントを展開しております。
で、こういったコラボイベントってアニメの1話くらいでも見た方がいい場合が多いのですけど…。
絶対に1話は見るべき。絶対に。PSYCHO-PASS 2の方ですよ)
という謎解きイベントです。
PKシアターさんは過去に1回?くらいしか行ってないのですけど、ファン向けの良い公演をやってくれるイメージです。
実際に、謎解き関係ない場所でも細かなやりとりが行われていて芸が細かいと感じました。
これに合わせられれば「自分はちょっと…」な人も自然と物語に入り込みやすく、良いですね!

さて、お待ちかねの結果発表ですがやはり失敗
もう1行目に書けよ、というくらいのお約束な展開ですね。
で、そんな自分が言うのも何ですが、難易度は高くはありません。
クラスタなら1人で十分です。
謎以外で大変な所はありますが、勝手がわかれば最後までスムーズに行けるでしょう。
その最後の大謎的なモノにどう挑むのかが問題です。

で、自分は向こう側が意図してかしてないかのトラップにはまって最後で終了でした。
そして解説待ち時間に答えがわかるも時すでに遅し。
しかしその解答も、答えは合っていても解き方が違ったという何とも…な展開。
朱ちゃんのあまーい感謝の声を聞けずに枕を濡らすのでした。(註:あまーいかどうかは個人の妄想です)


3月は解神だというのにこれほどまで解けなくていいのでしょうか、と不安になってきました。
いや、そもそも何であれだけ豪華なメンバーがそろっているのにお前決勝行けるかそわそわしてるんだよ、というツッコミ待ちなのですが。
というわけで、あまりに謎が解けないので、来週は謎から離れてふつうの古びた青年に戻ります。
22日は、
原宿で行われるミステリーイベント『推理展示4』。
千駄木で行われるミステリーイベント『D坂下のまぼろし殺人事件』。
この2本立てです。どちらも初めてのイベントなので楽しみにしています。
千駄木は久しぶりでもあり別の目的もあるのでまた特に楽しみな1日になりそうです。
さて、楽しい1日になるように謎作らなきゃ……(涙目)

『エスケープ博士からの挑戦状』プレイ

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今日は色々と忙しい1日でした。
忙しいとはいっても、謎解きイベント2本に映画が1本だけなのですが。
でも時間的にわりとカツカツだったので、特に最初のイベントでは早めに成功して時間に余裕を持ちたいなと思ったのです。
そんな1本目がコチラ。


「エスケープ博士からの挑戦状」(SCRAP)


今の所全敗しているSCRAPさまのアジトです。
アジトは現時点で『謎の部屋』と『秘密結社』を残すだけとなりましたが、今の所全敗。9戦全敗です。
理由はおそらく明白なのですが『探索が苦手』『問題文の不明さ』です。
通常公演みたいに
『A.次の法則が成り立つ時、?に入るのはなにか』
なんて、ご丁寧にプリントアウトされたばかりのものはありません。
不自然なアイテム、何かに使うだろうなと思われるアイテム、使わなそうだけど使ったアイテム、そこまで調べるのという探索、視界に入っていたはずなのに見逃していた探索、まさかと思ってやはりあった探索、ヒントもらって泣く泣く調べると確かにあった探索。
もうね、挙げたらきりがないwww

まー、結論から言うと安定の失敗でした。
うん、やっぱりそうだよね。
自己紹介でも「問題文がわからない謎が苦手です」と言ったくらいだから。
大謎到着で残り5分だったのでやはり辛いなー感はありますが、中々楽しかったです。
ただ、今回自分は特に謎を解いてないのです。皆さん優秀でした。自分はおそらく1/10も活躍してない気がwww

今回のアジトを色々まとめてみるとこうなります。
・東新宿は部屋は狭い。
・さらに201と202が完全な壁での仕切りでない部分があるため、普段の声で言うとオネエサンからボリュームを落とすよう言われること数回。(大人の事情でこうなったのでしょうが)
・部屋の広さと謎を考えると、10人いる必要もない。
・通常アジト系なら人数の減少は致命的だが、今回は8人くらいでも十分機能しそう。
・暖房器具はあまり役立たず。
・人から出る熱で寒くもなく熱くもない感じ。
・狭いため、荷物は会場にあるコインロッカー(100円カムバック方式)に入れた方が吉。

今の所260チーム中72チームが成功しているようです。
そしてトップは35分!!そして上位3位も40分を切るという…。
ウチラの倍以上で解き進めるなんて何をどうすればそれだけ早く行けるのか私気になります!

と、懐かしい名セリフが出てきたところで終了。
この次は新海監督の映画を下北沢で観てからお台場にゴーです。
あ、古典部つながりで言えば、来週の22日は推理日和になりそうですね。

『動物が日本語しゃべれるわけねーじゃん』プレイ

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本作品は去年の謎キャンで行われた『宇宙船に日本語なんてあるわけねーじゃん』の意思を受け継ぐ作品として行われました。(註:謎キャンというのは学生団体オンリーの謎解きイベントです)
とにかく、日本語がない。そしてクラスタには慣例になるつつあるモノを色々ぶっ壊すという強烈な印象を与えた作品です。
まー、それはアジト形式でしたが、今回はカルカルで多くのチームが参加するのでそこまではならないと思いつつ…そんな意識下でスタートです。

「動物が日本語しゃべれるわけねーじゃん」(UniBirth)


今年の傾向として、同じ休祝日でもイベントが混みあう日と空いている日があるのですが、本日は後者でした。
いつもは何らかのイベントを組み合わせるのですが、本日はこれだけのために行きました。
自分の好みとして、謎解きでありつつ、謎解きに集中できない要素が強すぎるのは好きではありません。(楽しいのは別として)なので行き損だったら嫌だなーと思っていたのですが…。

やはり失敗^^
前の記事に『トリッキーな謎が苦手な自分がどう貢献できるか期待せずにお待ちください』なんて書きましたが、今回は全くといって役立たず(というか足手まとい)でした

はい、ここから反省タイムです。
色々反省点があるのですけど、最初で最大は
1.腹痛で公演中にも関わらず20分くらいトイレに籠っていたことです。
2.そしてトイレで携帯を水没させてしまったことです。
この2つですね。

今回の公演で20分も席を外すというのは竜宮城から戻ってきた浦島太郎状態ですよね。
「え、今どんな状態?(冷や汗)」
まー、幸いにも一番最初のアレが自分だったので、チームメイトから『ダメだ、コイツ』と思ってくれていたので、頼りにされていなかったのがせめてもの救いですかね。
ただ、やはりほぼ5人状態で解き進ませてしまったので、7割くらいしか進めることが出来なかったのがチームメイトの方に大変申し訳ないと思っています。

かねてから思っていたのですけど、
「カルカルさん、HOTのドリンク出さない?」
という提案です。
もうね、ティーパックの紅茶でいいから暖かい飲み物が欲しいの。寒い冬の日に冷たいドリンクはお腹にくるの。
今日も「暖かい飲み物があればねー」と話していた矢先、普段は烏龍茶なのに格好つけてシャンディガフなんて飲むからお腹急降下!
…うん、次回から氷抜きのジュースにしますね。

あ、作品の感想ですか?
日本語がない、という意図の公演としては成功していると思います。
そしてアジトでなく通常公演型での様々な試みも大変面白かったです。
ただ、日本語がない不自由さ以上にどうしていいのかわからない事が最低1点あったので、そこは改善してほしいなーと思いました。
あと、解説は最初からしてほしかったですね。
今回まともにプレイしてないので、感想書く立場ではないのですが、面白進みづらくて辛い、という漠然な感想にさせていただきます。
対象がクラスタ向けであるのは間違いないですが。


次回のカルカルは『解神』ですね。飲み物には注意します。

『なぞともCafe渋谷店』でプレイしてきた(2回目)

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また、ちょっとだけ私的な事項もあります。
ご注意ください。



今日も謎解きをしたのですが、メインは解く方ではありませんでした。
一応(?)謎制作チームとして動いているので、そのミーティングが主なスケジュールでした。
ツイッターから推測できますが、千葉から都心に出るとどうしてもタダでは帰れない病気になっていまして、せっかくだから謎解きに行こう、ということにしたのです。
お仲間と合流してボッチではない状態で人生2度目の『なぞともCafe渋谷店』へ!

本日プレイしたのは
「ReBirth」(FISHSTORY)
「ぼくのあおいとり」(RDG)
「探偵シロクマの些細な事件簿」(ピンキリ)
どれも比較的最近のやつですね。
「ぼくの~」だけはソロで1度プレイしたのですが、50%ほどしか進んでいなかったので再チャレンジです。
どれも一応ライト(?)なクラスタ2名で、という条件でお考えください。

■「ReBirth」
紙とペンを必要としない謎解き、ということで好評価!
物量も沢山ありそうで思っていたよりスッキリしていました。
お互いに気付かない部分をとても綺麗に補い合って2~3分くらい残してクリアしました。
作り手(自分がキューブを作る時は永遠に来ないでしょうが)として学ぶ事もありました。
アレには気を付けなければいけないんですね。

■「ぼくのあおいとり」
自分が1回プレイ、相手は初プレイという特殊な状況でプレイしました。
序盤まで答えは知っているので、相手は謎解き、自分はAD的裏方に徹してアイテムの整理。中盤以降から2人で解きました。
で、ギリギリでしたね^^;(うん、軽くボウズってるけど、ギリギリにしとこう)
やや難易度は先程より増します。
そして、自分が思っていた結末とは違っていたので、プレイして良かったと思いました。
ほんわかな世界観でありながら、面白い仕掛けもあり、楽しめました^^

■「探偵シロクマの些細な事件簿」
これが一番面白いのは冒頭です!!
おそらく今までにないタイプの世界観です。なので楽しい状態で謎解きスタート!
と、物量にやられました!
いや…なんというか…冒頭からわかっていたのですが…ですが時間的に間に合わず。
でも面白かったです。
こういった方向性の謎解き&物語はいいですね!

3作とも個性があり、難易度もほどよくばらけていて、それでもヒントカードを利用すれば進める事ができ、どれも楽しくプレイすることができました。
そして、そう感じられたのはきっと1人じゃなかったことが最大の要因な気がします。

一人じゃないって~♪
素敵なことね~♪



さて、次回こそは11日に行われる『動物が日本語しゃべれるわけねーじゃん』(UniBirth)です。
トリッキーな謎が苦手な自分がどう貢献できるか期待せずにお待ちください。

持ち帰り謎プレイ

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ご注意ください。



謎解きイベントへの参加が2週間半空こうとしています。
ということで、今回は最近購入した持ち帰り謎の感想を述べようと思います。
持ち帰り謎といえば書店で売っている本形式の謎解き…というよりも比較的安価な値段で、他のコラボしている一般の方向けのものをイメージします。
今回はよだかのレコードさんの2作品の感想を私見を存分に含めて書きます。
なので2作を解いた方なら面白い追体験ができるような気がします。


「コップリンと不思議なダンジョン」(よだかのレコード)
「七三値ぱすかは謎を解かない!」(よだかのレコード)



■「コップリンと不思議なダンジョン」
この作品を購入したのは去年の何かの公演で参加した時でした。
ええ、去年です。去年買ったものを今さっき解きました。

表に書いてある通り、パソコンからインターネットの接続が必要となります。
で、序盤は冊子を中心に解き進め、終わったらキーワードに入力です。
「…………?」
あれ、キーワードがわかりません。
おそらくアレを読むのでしょうけど、決定的なキーワードがどうやっても出てきません。
その日から毎晩チャレンジするも決定的なキーワードが出てきません。
解き方は合っているはずなのに出てこないキーワード。
仕方なくゼロから解き進めますが、やはり同じ所まで進んでしまいます。なので解き方が間違っているわけではないみたいです。
さらに苦戦すること数時間。
「………………!?」
突然閃きました。多分、合っているように感じるキーワードです。
そして同時に、これだけのために何日も気付かなかった自分に嫌気がしました。
そこさえ突破すればあとはそれなりに順調に解き進んで、サクッとクリアしました。
多分、へたれ発動しなければお手頃で気軽に解ける作品です。

■「七三値ぱすかは謎を解かない!」
七三値ぱすかって何かのゲームのキャラクターなのかと思ったら、CDのオリジナルキャラだったんですね。
「七三値ぱすかはダイスを振らない!」で検索すると視聴もできます。中毒性のある音楽ですよ。
ということで、音楽キャラとのコラボ作品作品です。

これは一晩で解きました。解けました。ホッとしました。
謎の量としては決して多くはないのですが…濃縮還元120%の謎解きでした。
解き進めると一定の感覚で「おぉ!」と何度も言ってしまいました。
よくこれだけコンパクトによくまとめたものだと感心します。
(ただ1点だけ。あの部分だけは逆(ミスプリ?)だと思うのですが…)
物理的に細かな部分まで細工がしてあるのは解き手としても嬉しいですね。
楽しかったです。
おそらく公演中でしか販売してないようなので、ぜひ解いてみてください。(決してよだかの回し者ではありません)


さて、次回はカルカルで行われる『動物が日本語しゃべれるわけねーじゃん』(UniBirth)です。
トリッキーな謎が苦手な自分がどう貢献できるか期待せずにお待ちください。
プロフィール

くに

Author:くに
謎がろくに解けないまま5年目に突入しました。
最近はいかに解くかよりいかに楽しむかに重きを置いてます。(逃げ
某団体で謎制作のお手伝いもしてます。

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