『銀河鉄道の夜からの脱出』プレイ

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
ご注意ください。



本日2作目です。
一転、こちらはカルカルで行われた再演。
ガチな難易度でありながら完成度がスゴイと噂の公演です。
元々よだかさんは作品の完成度が高く、なおかつ謎のボリュームが多いという認識でしたので、これ以上難易度あがったらどうするんだよ…という認識で参加しました。


「銀河鉄道の夜からの脱出」(よだかのレコード)


そしたら案の定失敗ですw
そしてその回の全チーム失敗でした。なってこったい!

まー、ウチらのチームは5名でしたので(4人チームに自分が移籍して5名に)元々のハンデはかなりありました。これ自体は特別問題はないと思います。
ただ、何となく謎解き経験5回以下の方が多いように感じましたので、経験値が低い方にはなにかと辛いような感じを受けました。
多分、ガチでクラスタ組んで行かないと脱出狙えないくらいのイメージを持ちました。
それだけの難易度だったとうことです。
我がチームはラス謎到達時で残り30秒でした(涙)

作品の完成度としてはやはり流石のよだかさんでした。
ギミックや細部に至るまでの細かさは感心するだけです。
そして物語を感じさせる内容と謎も世界観を大切にしているのがわかりました。
で、謎。
途中途中でヒントをもらいながら進み、ラス謎到達で何もできないまま終了しました。進行速度はブービーでしたので、やはり5人だとそんな感じなのでしょう。
おそらくこのまま普通に最後まで謎を解き進めた場合……20分あっても解けなかったと思います。
そこまで物語に入り込めていなかったし、全ての情報に目を通す余裕はなかったです。特にチームメイトの多くは目の前の謎に集中していて他に気を配る余裕がない感じでした。(その辺は実力ではなく謎解き回数の経験値の差なのでしょうね)
で、大謎についてはネタバレになるので詳細は言えないのですが……言えないので言いません。

ということで、個人的な感想をいうと謎を解いた満足度は高く作品に触れた感触は良かったものの、やはり脱出は無理だよね…感が残った感じでした。
銀河鉄道の夜なんて素敵な作品をモチーフにされているのでOPから力を入れているのがよくわかりましたし、思い入れがあるのは伝わりましたが、そこまで難易度は上げなくてもいいのかな~なんて思ったりしました。
(…でもやはり人数が少なかったのが大きな要因なのかな?と思ったりw)

でも、作品に対する愛情って大切ですよね。
公式のコラボ公演なら当然の事ですが、リスペクト(?)公演というのも面白いと思ったそんな夜でした。
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『魔法少女ロジカル☆アキリン』プレイ

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
ご注意ください。



本日は謎解き2連戦です。
1つ目はRDGという団体が行っている公演です。
この団体は主軸が謎よりも大人が楽しむリアルゲームな作品をやっているという認識です。(違ったらごめんなさい)
そしてオリジナリティが強く、他の団体が真似できないだろうなという公演を行っている印象もあります。
先日のなぞともCafeでは見事に撃沈しましたが、果たして今回は……と、前回の反省からあまり過度な期待はしないで行きました。(少しは楽しむつもりで行けよ)


「ロジカルパワーでみんな解決! 魔法少女ロジカル☆アキリン」(RDG)


と、毎度ながら本日をもって本作の公演は終了。よってネタバレOKをいただきました。
とはいっても全てを把握しているわけではないので印象に残った部分を交えてお話します。
公演に参加という意味では初RDGでしたが、終始笑っていました。楽しいというよりは面白い系の笑いです。そして終始変態でした。

・冒頭でアキリン死亡
これにはね、ビビったw
てっきりアキリンの魔法の力が弱ってみんなでガンバレガンバレするのかと思ったら、死んじゃうんだからね。
・新魔法少女(ただし野郎)誕生
そして代わりに新しい魔法少女としてプリティ☆ベル特殊チケット発動して2名の魔法少女とマスコットが誕生しました。
・大量の下着
これでもかという大量の下着(女性もの多し)ががが。それを持ちながら移動する様はどうみてもただの変態ですw
しかしあれだけ堂々と手にできる機会もないとおもいますw
そしてそれらを100均のものだと見事に鑑定した下着マスターの様は感服の限りでした。お見事です。
・くにっち誕生
途中でなぞかけをやらされました。以前Wコロンブームでちょっとだけはまっていたのでお役にたてて良かったです。
お題は『魔法少女』とかけて――
『魔法少女』とかけて『メール』ととく。その心はどちらも『へんしん(変身・返信)』します。
関係ないけど、『なぞかけ』を謎解き公演で使いたいんだけど、あまり出てきてないですよね。相性悪いのかな。(違う形式で出てきたりはしますが)
・Jamさん
会場のスタッフでやたら1人だけ違うオーラを放っている人がいました。終盤になって誰かの声で気が付いたのですが、なんとJamさんでした。これだけの有名人に気付かなくて、どれだけ対人間力が劣っているんだと思い知らされた次第です。

ここで全体の話をすると参加者10人というアジト的な少人数だったので起こっていることがわかりやすかったです。
それでも常に2グループ以上に別れてて物語が進行しているので、常にすべてを把握するというのは難しかったですね。
そして偶々かデフォか身内感がとても強いと感じました。
多分身内感というのはRDGファンとかよく参加している方なのでしょう。
本来は部外者からするとマイナス面になるのですが、多分この公演は謎感を前面に出していないので、その部分の余裕からかとても良い感じに参加者の方が暴走していただいたのでそれを見ているだけで常に笑いが絶えない感じでした。
ここしばらく謎を解かない遊びのイベントというものをやっていなかったのでとても新鮮さがありました。
遊ぶためには紙とペンを持たなくてはいけない、なんて決まっているわけではありません。
また別のイベントがあれば行ってみたいな、と思える面白いイベントでした。

まー、そのためには自分の対人間力を上げないといけないのですがね。
人見知りには辛かった~。がんばった、俺!

『なぞともCafe渋谷店』プレイしてきた

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
また、謎とは関係ない私的な事項も書いており、とにかく酷いことしか書いていません。
ご注意ください。



今日も謎解きをしたのですが、メインは謎ではありませんでした。
1.ヒカリ展(国立科学博物館)
ちょっと気になっていたのです。ちなみに国立科学博物館へは『菌類のふしぎ』以来なのでおよそ6年ぶりです。
…もうアレから6年経つんだとまた関係のない事を思い出しつつ、簡単に内容を。
けっこうガチで科学なヒカリの展示会でした。
なので、つまらなかったわけではないけど、期待していたほど楽しくはなかったです。
2.もやしもん×純潔のマリア原画展(西武池袋)
今日の一番のイベントはコレです。
外出ついでにイベント探していたら見つけたのです。逆を言えば、探さなければスルーしていた所でした。
簡単にいいますと、『石川先生好きor作品ファンなら行かなければ損するレベル』の展示でした。
原画なので紙ですよ。原稿用紙。
当初どうせ1時間くらいで終わるはずと予定したのですが、実際には1時間半経ってもまだいたいくらいでした。
足腰が強ければもう1度最初からみたいくらい……日頃運動していないのが悔やまれた時でした。


で、このブログを謎にする、と誓ったくらいなので当然謎にも触れますが。
実は今日になって初めてなぞともCafe渋谷店に行ったのです。
以前にネガティブガスうんたらのイベントで、建物の前は素通りしたのですが(確かオープンする直前だったはず)今日がお初でした。

ということで、まずはお店の紹介。
渋谷のシダックスに行き、受け付けの人には「なぞともCafeしに来ました」と告げてエレベーターで3Fへ。
雰囲気は新宿店より好きな感じです。というのはスッキリまとまっていて、各テーブルと席も統一感あっていい!ボッチでも座りやすいように大テーブルがないのもいい!気に入りました。
で、本日プレイしたのが以下の2作品。
「絶望観測デスゲエム」(零狐春)
「ぼくのあおいとり」(RDG)
いずれも開始してそれほど経っていない作品です。

作品の感想の前に1つだけ。
今まで『自分が勝手に期待値を上げて実際はそれを超えることがなく、本来は面白かったはずなのに偏見のせいで正しいジャッジをできなかった』傾向が過去にあったのですが今回もそれです。今日も既にやってますしね。

■「絶望観測デスゲエム」
多分、作品としては世界観がよく出ていたんだと思います。
キャラの強さという点ではクラスタには涙ものの作品でしょう。
しかし、自分は周囲で流れている情報をどう誤って解釈したのか本来ないであろう機能を想定していたのです。
ですので「これはスゴイ!」とはりきっていたのですが…。そんな感じで十分に楽しめませんでした。
なので、楽しめなかったのは自分の責任なので、この感想は参考にしないでください。
ちなみにソロでクリアしていた人もいるのですが、彼らはヒント使ったのでしょうか?(自分は使ってクリアしました)
ちょっと音が自分には聞きとりやすい感じではなかったので…おそらくそういう雰囲気的な設定なのでしょうけどね。

■「ぼくのあおいとり」
最後まで行かないのに感想書くのもあれなのですがね…。(ヒント使っても50%くらいしか行かなかった)
世界観はほんわか楽しい感じになっています。かわいい!
デスゲエムと比べると謎やそれ以外を含む物理的な量(手間)がやや多めだったのがこの50%になった原因でしょうか。
いや…そもそも小謎でつまったらそれまでなんですけどね。
来週はRDGさんの公演に初めて参加するのですが、これを解けずに何が解けるのかが心配になってきました。


と、こんな感じに今回は『とにかく自分でハードル上げるな』という教訓をつくることになった日でした。
やはり今の所上げても大丈夫なのは本家SCRAPさんだけですね。
エレガントな謎が作れるように日々精進です。

『破裂する電脳』プレイ

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
また、本作品とは関係のない話が多分に含んでおります。
ご注意ください。



1月10日から未来屋書店で始まっている本作品。
今までは千葉の幕張でしかやっていませんでしたが、今回は埼玉・愛知と3ヶ所での展開です。
それなら来にくい千葉より都内のクラスタは埼玉行くだろうし、ゆったりできるなーと考えました。
で、事前予想としては小説としての読み物半分、謎半分なのかなーという認識を持っていました。
なのでただの謎クラスタにとっては微妙な感じだという想像でいざ挑戦です。


「破裂する電脳」(ピンキリ)


と、そこに『タイムアタックやるよ!』という情報が!
しかも埼玉ではやらないから、千葉と愛知でしかやらないという事実。
つまり関東の謎クラスタが来るなら『千葉』になる可能性大!
この時点でゆったりと読みながら謎解きしよう~なんて考えが即却下されましたwww

今回の謎は「ピンキリ」、ストーリーは「樹林伸」さんというコラボ作品です。
で、個人的に感じたのが「樹林伸」って誰やねん!という疑問。
で、調べたら驚愕の事実。
  樹林伸 = 天樹征丸 = 安童夕馬 = 青樹佑夜 = 亜樹直 etc でした。
正直、今の今まで知りませんでしたよ(汗
少年マガジンを読んだことがあれば1度は目にした名前です。
自分は金田一少年のファンであるので、まさかまさかでした。
Wikiには複数の名前を持っている理由が書かれていますが、とにかくすごい方だなーと思いました。


これは楽しみだ、と思って向かうは平日は駐車料金無料(3月まで)のイオン幕張新都心。
そして開店ダッシュ並に9時20分ごろからキットを購入して開始!
………………………………終了!
ソロのタイムアタックの結果は48分でした。
開始4日目の挑戦にして早くも現状3位とかね…ヘタレをこじらせすぎwww
あ、予想ですけど、トップ10を目指す方は30分をひとつの目安にするといいと思います。
なので、上位は1分1秒を争うし烈さになりそうですね。(煽るだけ煽っておくw)

ちなみに前回のタイムアタックの結果は1時間20分。
最終的にトップ10入りしたのは1時間4分以内の方でした。(最速が41分!)



さてさて、ここから注意事項とお役立ち情報をお伝えします。

■注意事項
1.以下の方は本作品には向きません。
 ・とにかく謎をたくさん解きたい!
 ・謎解きのためにわざわざ遠方から来てやってんたぞ!ゴルァ!
2.以下の方は向いている可能性が高いです。
 ・樹林伸さんのファン
 ・タイムアタックで俺(私)の名を刻んでやる。ピンキリ覚悟しとけよ。
 ・謎解きと小説をまとめて1つの作品だと思っていただける方。

クリア時間から想像できるに、謎の量は多くはありません。なので謎だけがメインであるならオススメしません。
今回はストーリーをがっつりプロ(樹林伸さん)がつくっているので、両方で楽しめる方だと嬉しいと思います。
参考までに、自分の場合は謎解きと終了後に小説としてゆっくり読んで合計2時間弱でした。何かの参考になれば。
ちなみに自分は怪奇大作戦はしらないのですがMMRみたいな感じなんですかね?

■お役立ち情報
本イベントの開催期間は1月10日(土)~3月29日(日)です。
謎解きとしては気になる…だけどちょっと遠い…何か別のイベントがあればいいんだけどなぁ…。
そう思っている方もいるはずです。そこでちょこっと他のイベントに合わせて来るのはいかがでしょうか。
●イオン幕張新都心
 ・相棒展3 【1月31日(土)~2月22日(日)】
  あの人気ドラマ『相棒』が楽しめる!再現セットや展示物などはもちろん、捜査もできちゃう!?
●幕張メッセ
 ・ワンダーフェスティバル2015[冬] 【2月8日(日)】
  ガレージキットを中心としたイベントです。
 ・アミューズメントエキスポ2015 【2月14日(土)】
  モーターショーのゲーセン版とでも思ってください。入場料以降は基本タダで遊べます。が、めっちゃ並びますwww
 ・コミケットスペシャル6 【3月28日(土)・29日(日)】
  てっきり夏と冬のだけかと思っていたら、この時期開催のコミケがあるんですね。
  最終日なので、一気にランキングに入り込むのはまた格別!www


イベントを併用すると間違いなく疲労度は上がりますが、来やすくなりますよね。
小説としても『破裂する電脳』という不思議なタイトルを見事に書ききっていてなかなか面白かったです。
この楽しさを感じてみたい方はぜひ。

『なぞともCafe新宿店』プレイしてきた

このブログは謎のネタバレはありませんが、イベントの雰囲気や設定の部分的なバレを含んでおります。
ご注意ください。



実は迷ったんです。
年が明けて、何も謎解きしてなかったんで、全くここを更新することができませんでした。
それで『謎解き以外のイベント』を記事にするかですごい悩みました。
そういった意味では1月6日にビッグサイトであった東京消防庁の出初式に行ったのですが、とても楽しくてテンション上がるイベントでした。
そして模擬消火訓練では頑張っている消防士の姿を見て何故か涙を浮かべるという年を感じるようになるほど来てよかったと思えるものでした。
そうそう、話それましたね。
で、結論から言えば『謎メイン』でがんばりますー、ということです。


本日プレイしたのが2作品。
「クリスタルスカルをうばえ!」(よだかのレコード×高橋ヒロキ)
「1㎥への干渉」(1㎡からの脱出)
いずれも最近リニューアルした作品ですね。

難易度についてですが、参考レベルが共に★★★☆☆と星3つながら、ヒントカード使用時はクリア率50%以上であろうというものです。
で、今回はもちろんボッチでプレイしてきました。
そしてもちろんヒントカード使用しました。
そして両方とも失敗しました\(^o^)/


■「クリスタルスカルをうばえ!」
まず、ギミックがすごい!
これ、作る側からすれば大変そうですけど、これくらいしてくれれば、プレイヤー側として嬉しい限りです。
そしてヒントフル活用すれば確かにスムーズにいけますし、小問題でつまづいて終了…などの最悪のケースは避けられます。
自分は7割くらい活用して進めていきました。
こういった謎解きって、見た目の綺麗さから問題文がなくて『これ、特に書かなくてもどうやって解くか伝わるよね?見ればなんとなくわかるよね?』というのがあったりするのですが、自分は『問題の答えを解くのでなく、まずは問題の意味を理解するのが最初の謎である問題』が一番苦手なので、ヒントシステムはとても助かります。
で、最後のところまで行ったものの、そこで急ブレーキ。
わからずゲームオーバーしました。
しかし終了後、1分ほどしてよくよく考えてみると「あれだ!」と最後の答えがわかるという安定したへたれっぷりを発揮したのでした。ちゃんちゃん。
ソロでもヒントの活用で十分にプレイできるので、同じボッチのみんな、安心して!楽しいよ!

■「1㎥への干渉」
「~の侵入」をプレイしたのはいつだったか。
多分、開店してから早い時期だったのは覚えています。
その時はもちろんソロでプレイして25%くらいの進行率で撃沈したのですが、新しくなったということで行ってきました。
「…ひび?」
数ヶ月のうちにあのオブジェが無残な姿になっていました。結構頑丈だと思っていましたが、そうでもなかったんですね。
(実物を見たい方は、ぜひプレイしてください!)
今回は侵入せずに干渉します。見れば何となくやることがわかります。(←クリアしてないので結末はわからないのですが)
で、どうやら自分は早解きが苦手のようで(実はわかっていましたが)、急かされるとまともな思考回路ができません。途中で詰まったアレもきっとあーすれば当時感じていたもやっと感がスッキリするし、これ別解あるんやないの?と思ったアレも落ち着いて考えればより至極すっきりした答えがあることに気付かされます。
今回はヒントフル活用しても最後まで行けなかったのですが、全て原因は根本的な自分のヘタレです。ありがとうございました。
ヒントカードは使った方がいいです。例によって問題文や法則などが省いてあるので、謎を見て「?」となれば迷わずヒントをつかいましょう。謎の解き方やとっかかりがわかります。
「クリスタルスカル」と比較をすればこちらの方が難易度はわずかに高い…くらいでしょうか。落ち着いて丁寧に解けば行けそうです。
今回は最後までいけなかったので、どういった結末になるかわからないのですが、きっとあーなんだろうなと脳内補完をしたところで終了です。きっと最後は綺麗に決まるのでしょうね。
これもソロでの挑戦可能です。チャンレンジャーな方はノーヒントでぜひ。


なぞともCafeは特に休日は混みあいますが、11時からなので、開店ダッシュすれば素晴らしいほどに空いています。
前も述べた通り、自分はなぞともCafeはゲーセンという認識でいるので、今後もより足を運ぶ気になるような面白いゲームを提供してもらいたいと思います。
プロフィール

くに

Author:くに
謎がろくに解けないまま5年目に突入しました。
最近はいかに解くかよりいかに楽しむかに重きを置いてます。(逃げ
某団体で謎制作のお手伝いもしてます。

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